9月 29th, 2008
転職を考えている方などが主に利用されていますが、新卒の方も利用されても一向に構いません。
地方などの小さな職業安定所になると、頻繁に顔を出していると、覚えてもらえるので、自分が『これは私に向いていない』と判断していたものでも、求職社の書き方もあるので本来ならあなたに向いている求職情報を見落としている可能性もあります。
そのような場合に、職業安定所の方から、「あなたに向いていそうな求職情報がありますよ」と教えてもらえる可能性もあります。
利用できるサービスは最大限に活かしたいものですよね。
おススメサイト⇒突発性難聴の症状を見逃すな
8月 27th, 2008
高校や短大を卒業し、就職する場合は何度も面接のリハーサルをした覚えはありませんか?
それが転職をするにつれて、「当たって砕けろ」とか「なんとかなる」という気持から志望動機さえ考えずに面接を受けてしまう人がいるようです。
それでは、何も考えてこなかったことや、就職先の会社がどんな会社か調べてこなかったことが面接官にバレバレです。
何度転職しようとも、面接のリハーサルだけはきちんとやっておく必要があります。
転職をする際に注意しなければいけないのは、転職をしたとしの年末調整の所得控除。ちゃんとしておかないと修正申告か確定申告の対象になりますからね・・・。
2月 22nd, 2008
ハローワークで求職探し
・求職申込み手続き
1. 最寄りのハローワークに行って下さい。
2. 就職についての条件(希望職種や賃金)等を「求職申込書」に
記入して下さい。
3. 求職申込みを受理されたら「ハローワークカード」を渡されます。
◎相談や希望求人の紹介の際に使用しますので、ハローワークにお越しの際は
「ハローワークカード」をお持ちください。
◎受付けた求職申込みの有効期間は、原則として受理した日の
翌々月の末日までです。
○求職申込書について
・希望する就業形態を考えておく。(パート、季節労働、一般等)
・希望する仕事を2つ程度考えておく。(特に無い時は、窓口で相談)
・希望条件:労働市場の現実をふまえて、勤務時間・休日等を書く
・経験した主な仕事について、大まかでなく具体的に書いた方が良い。
・学歴や公共職業訓練などを受講した事があれば記入する。
・最終の職業や現在勤めている職業についた書く。
・免許、資格や現在取得に向けて勉強している事も合わせて書く。
・自分の情報を公開するかしないかを決めておく。
(求人者に内容を公開する事で効果的に求職活動が出来る)